お金をもらう

セックスしてお金をもらうってことを初めてしたのは、今の旦那と。居酒屋のバイトしていて、そこのオーナーが旦那でした。学生のときで、40代の離婚歴のあるおじさんとなんか、まったくそういう関係になるなんて考えてもみなかったです。
でも、体こわしてしばらくバイト休んだあと、仕事に出たら、旦那に呼び出されて、ぽんとお金渡されて。「休んだ分、生活苦しいだろうから貸してやる。変なところから借りたりしたらだめだぞ」って。働いた分から少しずつ返せばいいって。
でも、給料から天引きもされず、毎月、給料日に二人で会って、直に渡して返すようになって。なんかやばいなって思ってたんだけど(笑)、それしか返せない。銀行口座に振り込みます、って言っても、会ってちょっと酒のむくらいは利子だと思って付き合ってくれって。まあ、飲み代は旦那持ちだったからぜんぜん利子になってないんだけど。
本当にお金に困ったら
そのときのお金は返したけど、もうオーナーである旦那と飲む習慣は続いていて。そのままセックスするようになって。時給も上がるし(笑)。彼氏もいない男性経験の少ない学生の子なんか、旦那からすればひとひねりで体でつなぎとめられる相手。ほんとすごいんです(笑)。そのうえ、エッチするたびにお小遣い。もともと生活大変だから、助かってた。
遊ばれてるだけだと思ってたら、子供ができて、すぐに結婚しようって。は? って感じでした。激怒するわたしの父親の前で土下座してくれた。旦那は、「投資した分回収するため結婚した」とかいうけど(笑)、まあ、わたしに惚れてたんですねぇ(笑)。
いま、わたしはまた妊娠してます。昔、わたしにしたことと同じ手口で若い子に手を出してないか、お金の管理もしっかりやってるけど、どうも隠し口座があるみたい。仕事に出る前に妊婦のわたしとやって、夜は若い子となんて、信じられない。絶対許さん。

お金がない時はどうする
デートしてお金をもらう

オナ電

大学を卒業する時期が近づくと、毎日が慌ただしくなり今までのように遊ぶ時間が取れなくなりました。今までは暇な時間を見つけて出会い系で男遊びやパパ活をしていました。そのためエッチも頻繁にしていましたし、そういった男女の駆け引きでストレスを発散できていたのです。忙しい毎日の中ではストレスも溜まっていく一方ですし、性欲も溜まるばかり・・・体がうずいても自分でまぎらわすしかありません。特に夜になると体がうずくので、オナニーをしていたのですがそれも飽きてきました。

出会い系で遊んでいた頃、オナ電の相手を募集している掲示板を見かけたことがあったので、探してみることに。するとオナ電の相手を見つけるための掲示板を発見したので、私も使ってみることにしました。そのときは夜だったこともあって、相手はすぐに見つかりチャットをすることに。もちろん顔見せは就職にも影響すると困るので、しません。オナ電はどんな相手かわからないので、相手の顔や体を想像する必要があります。ですが声だけで相手の様子を想像するので、自分の思うようにイケメンをあてはめることもでき、それが楽しかったりします。
オナ指示

私はオナ電の相手には芸能人を当てはめることも多く、電話の相手には言えないような妄想をして楽しんでいます。イケメンがエッチな言葉を言っているのかと思うと余計に興奮しますし、気持ちよくなれますね。忙しい毎日が続いても夜にはオナ電で遊んで、体もすっきりしてストレスも解消していますよ。友達にも最近肌つやがいいね!と言われるので、オナ電のおかげかもしれません。これからは就職してますます忙しくなるので、そのようなときもオナ電を上手に活用していきたいと思っています。

センズリを見せる
テレフォンセックス

人妻とのセックス

自分の親が死んだのに、人妻とのセックスに夢中になって、連絡つかなかったというのが、いまだに心に残ってる。
うちの親、60過ぎてもまだ働いてて、自営業だったこともあるけど、元気だったんだよね。
だから、死ぬとかそういうの、全く考えてなくて。
その日も、うちの親父、仕事で出かけて、その出先で交通事故に遭ったんだけどさ。
全然知らなかったんだよね。ちょうど、その事故の時間って俺が人妻とのセックスに夢中だった時間だったわけ。
うちの母親が鬼のように俺の携帯に電話しても出なくて、自宅にかけても出なくて。
俺は、その日会社で振り替え休日取ってたから、会社に電話しても連絡つかなくて。
その母親の気持ちを考えたら、いたたまれなくなるんだよ。
その逆で、人妻とのセックスがものすごくよかったんだよね。
とろけるっていうか、吸い込まれるっていうか、もうこの世のものとは思えないくらいの快感だったの。
人妻 セックス
人妻とのセックスはそれが初めてて、相手が人妻だから特に気持ちいいのかなとか、こんな気持ちいいんだったらそりゃ、人妻とのセックスにみんなハマるわって思ったり。
そういうことを考えてたんだよ。
だけど、多分だけどさ。
人妻とのセックスが余計に気持ちよかったわけじゃないんだよ。
多分、親父が死の淵にさまよっていた時間帯だったから、余計に気持ちよかったんだと思うの。
別にオカルトとかそういうのに普段は興味ないんだけど・・・
親父、臨死体験中に魂の状態で俺のところに来てたんじゃないかな。
それで、俺に取り付いて最後のセックスを追体験してたんじゃないかって。
ひまトーク!
結活アプリ

童貞卒業

最近、童貞卒業を妙にしたくなった僕。
童貞卒業に興味はあるけれど、そういうことをする相手がいないことにも気づいた。
そういうわけで、とある出会い系サイトを使うことになったのである。
その出会い系サイトは、けっこうな数のアクセス数があるところ。
しかも、人と出会うことができるみたい。
その場を借りて、このような書き込みをした僕。
具体的には、「こんにちは。童貞卒業のお手伝いをしていただける女性を募集しようかと思っています。彼氏彼女の関係ではなくて、割り切りの関係だと助かります。まずは、メールからでもいかがでしょうか?」というような感じでね。
そこで縁があったのが、M子さんという女性だったのである。
彼女曰く、「はじめまして。掲示板を見ました。童貞卒業をされたいということでしたので、よろしければ、私がお手伝いをしますよ!」ということだった。
童貞卒業の相手は26歳のトリマー
すぐにお互いの予定を合わせて会うことにいてみた僕と彼女。
会ってみて知ったのだけれど、実は彼女はSMクラブの女王様。
そういったプレイが好きだという。
それにも興味が出てきてしまった僕は、早々に童貞卒業を切り上げて、彼女から詳しいお話をうかがうことにしたものだ。
彼女曰く、「童貞卒業のお手伝いは、息抜き。普段は、SMプレイでSっ気のあることをしているけれど、それはあくまでも、商売」だということだった。
割り切りの関係で会う予定だったものの、思わぬ展開になりそうだ。
出会い系サイトは面白い。

エロ垢
セフレ掲示板

淫乱な人妻

職業柄さ、人妻と呼ばれる人には一日20人ぐらいは会ってるよ。
会ってるだけじゃなくて、耳元でそっと話しかけたり、髪の毛をいじったりもしてるよ(笑)。

髪の毛というところでピンと来た人もいると思うんだけど(笑)、あるいはホストとかじゃなくて、美容師。

いちおう店ではナンバーワンのカリスマ美容師ってことになってる。

この美容師って職業なんだけどさ、俺自身はホストの経験ないんだけど、たぶんホストと同じくらいの接客技術が要求されると思うんだ。

少なくとも俺はそう信じてるし、俺がナンバーワンのポジションでずっとやってこれてるのも、カットの技術もそうだけど、接客技術も大きいと思ってる。

俺のやり方は、お客様からの個人的な相談とか、個人的なコミニケーションも全て大歓迎っていうものなんだ。

美容師によっては、おばさんたちと話をするのはあくまでも自分の指名率上げるとかの成績のためと割り切っていてる。
昼間演技でおばさんと機嫌よく喋ってるふりをしてて、プライベートでまでおばさんと喋るなんかもうまっぴらと言うやつも結構多い。

実際に美容院行ってる人はわかってると思うんだけど、俺たち美容師は携帯やスマホからお客さんに時々連絡したりするんだよね。

「最近調子はいかがですか、そろそろご来店しませんか?」
ってね。これってさぁはっきり言って、キャバクラの姉ちゃんが、そろそろお店に来てよーって言う話と全く同じよね(爆)。
人妻をセフレにしようとするが

そういうときに、おばさんたち、プライベートな話をしたりするというきっかけもあるわけ。

中にはさぁ、まさに淫乱な人妻って言う雰囲気の人もいて、そういう電話は長くなったりする(笑)。

いきなり淫乱な人妻とかなりきわどい話になっちゃうんだけど(笑)、でもいるんだ実際に淫乱な人妻のお客さん。

じっさいホテルにに誘われてなんてこと何度もあるし、誘われて行っちゃったこともいっぱいある(爆笑)。

そういうときに、奥様方っていうのは本当にこういうこと旦那さんともやってるの?と思うぐらいすごいことする人が多いんだ。

まぁ、浮気の現場だからハメをはずしたいって言うそういうこともあるのかもしれないください…。

というわけで、俺のナンバーワンの座を維持することのひとつは、そういう淫乱な人妻のお客さんたちを、プライベートの関係もしっかりフォローする、まぁそんなところかな…。

多分参考にならないと思うけど(爆笑)。

ヤリマン
性奴隷の調教

34歳専業主婦の愛人体験

私はお金に困っていました。夫が自分の夢だと言い張って一軒家を購入してしまったのです。
毎月の住宅ローンはかなり苦しく、私が普通のパートをしたぐらいではどうにもならない金額でした。
それで何かないかとネットで色々と調べていたら、愛人という言葉が目に飛び込んできました。
短絡的な考えですが、誰かお金持ちの愛人になり、愛人と契約する事で家計の足しになると思ったのです。
そこで、愛人募集というサイトを探して、不動産業を営んでいる男性にメールを出してみました。
そうすると意外にもすぐに返事がきました。
一度会ってみませんかと書いてあったので、断られても仕方ないという覚悟で会う事にしました。

自分が一番よさそうに見える感じの赤いタートルネックと黒いミニのスカート、黒いヒールで
待ち合わせのロビーに行くと、優しそうな小太りの社長さんという感じの男性が立ちあがって近づいてきました。
その人は岩井と名乗り、名刺を渡してきました。私はちょっとどきまぎしてしまい、きちんと挨拶ができませんでしたが、
岩井さんはにこにこ笑って、ホテル内のレストランで食事をしようと先に歩き始めました。
食事をしながら、「どうして愛人募集のサイトでメールをよこしたの?」と岩井さんが聞いてきました。
「可愛い感じで愛人になるような感じじゃないのに」と言われた途端、私は恥ずかしいのと情けないのとで、
つい涙が出てしまいました。そうすると岩井さんはあわててハンカチを出してくれて、
私は正直に、家のローンが高すぎて払えない事を話しました。
しばらく黙っていた岩井さんは静かに言いました。
「わかった、愛人契約しましょう」
信じられないような顔をした私に、岩井さんは言いました。
「もし私が断ったら、あなたはまた誰かの愛人になろうとするでしょう?あなたが他の人の愛人になるのはいやだなと思ったんだよ」
優しい言葉に私はまた涙が出てしまいました。
最初にメールを送った人が岩井さんのような優しい人でよかったと思いました。
そして岩井さんが愛人契約を承諾してくれてよかったと思いました。
月に10万円という契約をして、岩井さんと月に2、3度会う事になり、ローンも払えるようになりました。

32歳パート主婦の愛人体験

結婚しているのに年下の彼氏がいます。
それってやっぱり愛人て言うんでしょうね。
同い年の友達がまだ独身で普通にOLやっているのに、片や主婦で愛人がいるなんて、なんかすごく別の世界にいる気分。。
まだ子供もいないし、暇つぶしにパートくらいならやろうかなとオフィスで週3回仕事を始めて、彼氏と出会いました。
年下には興味もなかったし、職場のいる人くらいにしか思ってなかったのに、ちょいちょいちょっかいをかけてこられて
パートがない日に彼氏が中抜けして一緒にお茶をすることになりました。
今度は水族館とか行こうとか、デートっぽいことに何度も誘われ、楽しそうだったので一緒に出かけてしまいました。
旦那は忙しいからどうせ帰りも遅くて大丈夫と、誘われるままホテルへ行ってしまったのが間違いだったんでしょうね。
旦那と比べ物にならないくらい大好きになってしまいました。
もう40代の旦那は落ち着いてしまっているのに、彼氏はあちこち連れて行ってくれたり、ずっと抱きしめてくれたり
情熱的だし、本当に優しくて。
友達に「でもなんだかんだ言っても愛人じゃん」なんて言われてムッとしてしまいました。

旦那と別れて彼氏と結婚したいと思うくらい大好きになってしまったのに、不倫とか愛人なんて・・・。
けど彼氏は入社2年目とまだまだこれからだし、私と本気で結婚しようなんて考えていないと思います。
自分が悪いのは十分解っているのに、イライラするし、何かのせいにしたくてたまりません。
このまま行ったら情緒不安定になって鬱になってしまうかも、なんて悩んでいるならやめればいいのに
どっちつかずの自分に一番イライラします。

24歳独身男性会社員の彼女探し体験

三人兄弟の三男だった私は、妹という存在への憧憬を非常に強く抱いておりました。弟を欲しいと思う気持ちもあったのですが、妹への憧れをより強く持っておりました。
そんなとき、異性との出会いがほしかったため、ハッピーメールという出会い系サイトの登録しました。そこで出会ったのは年下の女子大生でした。
最初は異性の年下の友達、妹的な存在と思って付き合っていました。彼女は学生でお金を余りもっていなかったのに対して、私は会社員をしていましたし、投資での資産運用を巧みに行って資産を増やしていたため、お金には困っていませんでした。よくご飯や遊びに連れて行きました。
最初は特に恋愛対象としてみてはおらず、肉体関係などもなかったのですが、彼女が夏休みの時期に温泉旅行に行く事となり、そこから肉体関係を持ち、恋愛に発展しました。そして数年間の付き合いを経て、結婚に至る事となりました。まさか出会い系サイトでの出会いが結婚にまで発展しようとは、夢にも思っていませんでした。
今では子宝にも恵まれ、幸せな日々を送っています。当市が上手くいって困らないだけの資産を形成し、会社員も辞めました。とにかく毎日が楽しく、有意義な日々を送ることができたのは、出会い系サイトのお陰であるといっても過言ではありません。